サミーの4号機、元祖爆裂AT機"獣王"のサバンナチャンス 動画です。
今にして思えば、かなりキツイ台ではありましが
通常時がキツイがゆえに、サバンナチャンスの連チャンが始まった時の
期待感は、とてつもないものがありました。。。
大抵は、フェイクで終わってしまった記憶の方が多いですが(笑
この頃は、サバンナチャンスのBGMを携帯の着メロにしてた人が
多かったですね〜 今聞いても充分カッコイイですよね!
この獣王、5号機でも蘇らせることできると思うんですがね〜
ARTのナビストックを使えば、色々な場面でストック契機をつくって
特にボーナス後は、ストックの可能性大で、最高設定は
通常時からでも、バンバンストックして、サバンナチャンスに入る・・・
みたいな。
「けものっち」は、残念ながらコケてしまいましたが・・・
それか、次の5号機規則緩和まで温存してるとか?
・・・そんな余裕は、多分ないですよね^^;
2008/06/14
ラオウ昇天動画
パチスロ 北斗の拳 ラオウ昇天の動画です。
個人的に、ラオウを天に帰したことは3回位しかありませんでしたが
感慨深い動画ですね〜
しかしやはり、感慨深いのは、出玉がともなっていたからでしょうか?
ハズレ演出で、この画像がバンバン流れても感慨深いと感じる人は
いないでしょうから・・・
個人的に、ラオウを天に帰したことは3回位しかありませんでしたが
感慨深い動画ですね〜
しかしやはり、感慨深いのは、出玉がともなっていたからでしょうか?
ハズレ演出で、この画像がバンバン流れても感慨深いと感じる人は
いないでしょうから・・・
ギャルズマジック
ギャルズマジック A400/ストック機能/3枚掛け専用
ボーナスのストック機能と「キューイチャンス」と呼ばれるAT機能を搭載。
あまりメジャーには、なりません?でしたが個人的には、結構好きで
打ち込んだ記憶があります。
ドットによる演出などの出来は、というと・・・
締め切りに追われて作ったのかな?(失礼!)という感じですが
そのショボさが、妙に落ち着くというか、まったりできる感じあり
ノンビリ打ちたい時には、よくこの台に座りました。

こういった、まったり系の機種は、5号機でも比較的再現しやすいのでは
ないでしょうか? ぜひ!
ボーナスのストック機能と「キューイチャンス」と呼ばれるAT機能を搭載。
あまりメジャーには、なりません?でしたが個人的には、結構好きで
打ち込んだ記憶があります。
ドットによる演出などの出来は、というと・・・
締め切りに追われて作ったのかな?(失礼!)という感じですが
そのショボさが、妙に落ち着くというか、まったりできる感じあり
ノンビリ打ちたい時には、よくこの台に座りました。

こういった、まったり系の機種は、5号機でも比較的再現しやすいのでは
ないでしょうか? ぜひ!
ロイヤルバー2
ロイヤルバー2
ハネモノパチスロ「ハネスロ」と言われる、高いREG確率のAタイプ。
設定1でも合成確率が1/99とボーナスの連チャンにかなりの期待が持てるが、
JAC IN確率が約1/10とかなり低く、パンクが多発する。
3枚掛け専用機でJACゲームも3枚掛けなので、獲得は約90枚と少ない。
あまり設置は、見られませんでしたがチャレンジ精神の旺盛なサミーらしい
機種といえるでしょう。
しかし・・・ 機械割りを見てみると、設定1で92.3% というのは
いかがなものでしょうか。。。
合成確率高い=客の持ちコイン遊戯比率が高い=ホールの売上あがらない
という図式が成り立つため、機械割りを必要以上に落としていたのでしょうか?
今となっては、真相は、闇の中ですね(笑

ロイヤルバー2 ボーナス抽選確率[メーカー発表値]
ハネモノパチスロ「ハネスロ」と言われる、高いREG確率のAタイプ。
設定1でも合成確率が1/99とボーナスの連チャンにかなりの期待が持てるが、
JAC IN確率が約1/10とかなり低く、パンクが多発する。
3枚掛け専用機でJACゲームも3枚掛けなので、獲得は約90枚と少ない。
あまり設置は、見られませんでしたがチャレンジ精神の旺盛なサミーらしい
機種といえるでしょう。
しかし・・・ 機械割りを見てみると、設定1で92.3% というのは
いかがなものでしょうか。。。
合成確率高い=客の持ちコイン遊戯比率が高い=ホールの売上あがらない
という図式が成り立つため、機械割りを必要以上に落としていたのでしょうか?
今となっては、真相は、闇の中ですね(笑

ロイヤルバー2 ボーナス抽選確率[メーカー発表値]
| 設定 | BIG | REG | PAYOUT |
| 1 | 1/321 | 1/143 | 92.3% |
| 2 | 1/292 | 1/137 | 95.5% |
| 3 | 1/268 | 1/133 | 98.4% |
| 4 | 1/256 | 1/128 | 100.5% |
| 5 | 1/240 | 1/124 | 103.1% |
| 6 | 1/240 | 1/111 | 106.1% |
ファイヤードリフト
ファイヤードリフト A400/ストック機能
このファイヤードリフトは、他のストック機とは一線を画するシステムをもった
ストック機でした。
ストック放出システム、爽快な演出とサウンド、どれをとっても良くできており
ストック機の中でも、
最高傑作の部類に入る一台だと思っています!

基本は、通常時、ミッションムービーと呼ばれる連続演出に突入したらチャンス。
この間(2G〜4G)は小役解除率がアップしており、
リプレイ成立→約50%、スイカ成立→100%、ベル成立→1%
の確率でストック解除となりました。
このミッションムービー中のプレイが激アツで、小役対応の
予告音(プププププププ・・・・ 打ち込んだ人はわかりますよね?)や
リプレイ成立後、次ゲームでの変則打ちなど、とにかくレバーを叩くのが
恐くなる程のアツさを味あわせてくれた台でした!
ボーナス消化後の液晶により、その後のミッション高確継続ゲーム数が示唆されたり
チェリー成立時の高確突入率や、ボーナスゲーム中の小役確率での
設定判別など、打ち手を楽しませるための様々な要素が、これでもかといわんばかりに
詰め込まれた、サミー渾身の1台でした!
個人的にも、万枚オーバーを2回、5,000枚以上は多数とかなり相性の良い台でした。
ぜひ、5号機でも。リメイクしてもらいたい1台ですね。
あぁ、そうそう、あとボーナス確定時の爆発音も最高でした!
このファイヤードリフトは、他のストック機とは一線を画するシステムをもった
ストック機でした。
ストック放出システム、爽快な演出とサウンド、どれをとっても良くできており
ストック機の中でも、
最高傑作の部類に入る一台だと思っています!

基本は、通常時、ミッションムービーと呼ばれる連続演出に突入したらチャンス。
この間(2G〜4G)は小役解除率がアップしており、
リプレイ成立→約50%、スイカ成立→100%、ベル成立→1%
の確率でストック解除となりました。
このミッションムービー中のプレイが激アツで、小役対応の
予告音(プププププププ・・・・ 打ち込んだ人はわかりますよね?)や
リプレイ成立後、次ゲームでの変則打ちなど、とにかくレバーを叩くのが
恐くなる程のアツさを味あわせてくれた台でした!
ボーナス消化後の液晶により、その後のミッション高確継続ゲーム数が示唆されたり
チェリー成立時の高確突入率や、ボーナスゲーム中の小役確率での
設定判別など、打ち手を楽しませるための様々な要素が、これでもかといわんばかりに
詰め込まれた、サミー渾身の1台でした!
個人的にも、万枚オーバーを2回、5,000枚以上は多数とかなり相性の良い台でした。
ぜひ、5号機でも。リメイクしてもらいたい1台ですね。
あぁ、そうそう、あとボーナス確定時の爆発音も最高でした!
ベティ・ブープS
ベティ・ブープS Bタイプ/ストック機能/AT/3枚掛け専用

「セクシーチャンス(モンローチャンス)」と「ベティチャンス」の
二つのATとストック機能を搭載したBタイプ機。
このベティブープも、サミー系のAT/ストック機らしく
複雑なATの連チャンテーブルを搭載していました。
コインは、ほぼ現状維持の「セクシーチャンス」中に、内部REGを引くと
突入する「ベティチャンス」は、BIGの押し順ナビが発生してくれる。
このベティチャンスが連チャンすることにより、一気の大量獲得が期待できた。
演出がよくできており、一撃の連チャンを夢見てかなりヤラレた記憶がありますね(TT)

「セクシーチャンス(モンローチャンス)」と「ベティチャンス」の
二つのATとストック機能を搭載したBタイプ機。
このベティブープも、サミー系のAT/ストック機らしく
複雑なATの連チャンテーブルを搭載していました。
コインは、ほぼ現状維持の「セクシーチャンス」中に、内部REGを引くと
突入する「ベティチャンス」は、BIGの押し順ナビが発生してくれる。
このベティチャンスが連チャンすることにより、一気の大量獲得が期待できた。
演出がよくできており、一撃の連チャンを夢見てかなりヤラレた記憶がありますね(TT)
ハクション大魔王S
ハクション大魔王S
爆裂4号機時代に、サミーから出されたAT機です。
アラジンAや、サラリーマン金太郎にかくれて、あまり「爆裂機」という
印象が薄い、「ハクション大魔王S」ですが、実際のところ
スペック的には、完全なる万枚仕様でした。
設定6投入時は、引き次第では2万枚も射程内と言えるほどの
凄まじい出玉性能を有していました。
メーカー発表の機械割りは、設定6で119%となっていますが
実際は、150%以上は、あったと思われます。
ATのカギを握る小役である「ガマグチ」確率(設定1・1/196〜設定6・1/109)により
設定の予測も可能でした。
出玉システムは、「BIG終了」〜「どきどきタイム」〜「ツボツボチャンス(AT)」、
そしてAT中のBIGは、全てスーパービッグ(約500枚オーバー)〜「どきどきタイム上乗せ」
と、連鎖による連鎖で、低設定域においても一撃に2000枚程度は
軽く出る仕様でした。
アラジンや金太郎よりも、高設定は「確実に出る」という印象でした。

ハクション大魔王S ボーナス抽選確率[メーカー発表値]
爆裂4号機時代に、サミーから出されたAT機です。
アラジンAや、サラリーマン金太郎にかくれて、あまり「爆裂機」という
印象が薄い、「ハクション大魔王S」ですが、実際のところ
スペック的には、完全なる万枚仕様でした。
設定6投入時は、引き次第では2万枚も射程内と言えるほどの
凄まじい出玉性能を有していました。
メーカー発表の機械割りは、設定6で119%となっていますが
実際は、150%以上は、あったと思われます。
ATのカギを握る小役である「ガマグチ」確率(設定1・1/196〜設定6・1/109)により
設定の予測も可能でした。
出玉システムは、「BIG終了」〜「どきどきタイム」〜「ツボツボチャンス(AT)」、
そしてAT中のBIGは、全てスーパービッグ(約500枚オーバー)〜「どきどきタイム上乗せ」
と、連鎖による連鎖で、低設定域においても一撃に2000枚程度は
軽く出る仕様でした。
アラジンや金太郎よりも、高設定は「確実に出る」という印象でした。

ハクション大魔王S ボーナス抽選確率[メーカー発表値]
| 設定 | BIG | REG | PAYOUT |
| 1 | 1/439.839 | 1/992.970 | 96.5% |
| 2 | 1/414.785 | 1/992.970 | 98.8% |
| 3 | 1/390.095 | 1/992.970 | 102.3% |
| 4 | 1/364.089 | 1/992.970 | 106.5% |
| 5 | 1/304.819 | 1/992.970 | 116.8% |
| 6 | 1/238.313 | 1/720.176 | 119.9% |
ポパイ
ポパイ 2005年02月導入開始
誰もが知っている「ポパイ」とのタイアップ。
4号機の後期にサミーより、リリースされた、ストック機です。
4.7号機の出玉規制に縛られ、 設定6でも約107%という出玉率にも関わらず
万枚可能なスペックのだったため、プレミア的な要素を引かない限り
通常時での出玉は、かなり厳しいものがありました。
ホールでは、朝一から「全台設定6」の告知をおこなっても
フル稼働にならない程、客からは「渋い台」という認識を向けられていました。

ポパイ ボーナス放出確率表[メーカー発表値]
誰もが知っている「ポパイ」とのタイアップ。
4号機の後期にサミーより、リリースされた、ストック機です。
万枚可能なスペックのだったため、プレミア的な要素を引かない限り
通常時での出玉は、かなり厳しいものがありました。
ホールでは、朝一から「全台設定6」の告知をおこなっても
フル稼働にならない程、客からは「渋い台」という認識を向けられていました。

ポパイ ボーナス放出確率表[メーカー発表値]
| 設定 | BIG | REG | PAYOUT |
| 1 | 1/299.6 | 1/599.1 | 96.4% |
| 2 | 1/283.5 | 1/567.0 | 98.2% |
| 3 | 1/272.9 | 1/545.8 | 100.6% |
| 4 | 1/262.8 | 1/525.6 | 102.8% |
| 5 | 1/256.5 | 1/513.0 | 104.2% |
| 6 | 1/245.3 | 1/490.6 | 107.6% |
ハードボイルド2
サミーのパチスロ ハードボイルド2 導入開始2001年5月

ゲーム性は、BIG後1/2の確率で150GのAR(アシストリプレイ)抽選、
150G完走型で、その間にボーナスを引いた場合は、ストックされAR終了後に放出。
ARには、プレミア的な扱いとして1000G継続のものがある。
しかも、内部でボーナス当選後もボーナス抽選がおこなわれているため
1回のAR中に、複数のボーナスをひくケースもある。
この場合においても、各BIG後は1/2でARに突入するため
ツボにはまった際の爆発力は、凄まじいものがありました。
さらに、AR中にひいたBIGは「ハイパービッグ」となり獲得枚数約540枚。
ノーマルBIGは、約400枚弱。
内部仕様的には、設定1のBIG確率が1/485とかなりの低確率になっているが
ARなどの出玉増加システムなどが強力なため、機械割りは設定2から
100%を超える。(ちなみに設定6の機械割りは145.4%)
液晶演出は、どちらかというと淡白なつくりだったような気がしますが
BIG後のAR抽選演出(ルーレットの上を主人公であるジョニーが走る)は
最高に熱い瞬間でした。

| BIG確率 | 1/485.5 1/445.8 1/412.2 1/381.0 1/352.3 1/286.2 |
| REG確率 | 1/829.6 1/799.2 1/771.0 1/762.1 1/744.7 1/720.2 |
ゲーム性は、BIG後1/2の確率で150GのAR(アシストリプレイ)抽選、
150G完走型で、その間にボーナスを引いた場合は、ストックされAR終了後に放出。
ARには、プレミア的な扱いとして1000G継続のものがある。
しかも、内部でボーナス当選後もボーナス抽選がおこなわれているため
1回のAR中に、複数のボーナスをひくケースもある。
この場合においても、各BIG後は1/2でARに突入するため
ツボにはまった際の爆発力は、凄まじいものがありました。
さらに、AR中にひいたBIGは「ハイパービッグ」となり獲得枚数約540枚。
ノーマルBIGは、約400枚弱。
内部仕様的には、設定1のBIG確率が1/485とかなりの低確率になっているが
ARなどの出玉増加システムなどが強力なため、機械割りは設定2から
100%を超える。(ちなみに設定6の機械割りは145.4%)
液晶演出は、どちらかというと淡白なつくりだったような気がしますが
BIG後のAR抽選演出(ルーレットの上を主人公であるジョニーが走る)は
最高に熱い瞬間でした。
マックスボンバー
サミーのパチスロ マックスボンバー 導入1999年1月

このマックスボンバーは、従来の5ラインを発展させた、初の8ライン機として
サミーから登場しました。
通常リール枠は、3マスですがこれを4マスとすることで有効ラインの増加をはかっています。
内部仕様としては、REGボーナスを搭載せず破格のBIGボーナス確率を実現させています。
平均獲得枚数は、約345枚。
ゲーム性は、リールバックライトと、リール下にある演出用ランプで様々なパターン
が展開され、最終的に確定ランプ点灯でボーナス確定となります。
プレミアなども搭載され、数多くの演出パターンが搭載されていました。
しかし、時代的には、アルゼの技術介入機全盛の時代であったため
どちらかというと、脇役的な存在に留まっていました。

| BIG確率 | 1/256 1/230 1/218 1/207 1/197 1/178 |
このマックスボンバーは、従来の5ラインを発展させた、初の8ライン機として
サミーから登場しました。
通常リール枠は、3マスですがこれを4マスとすることで有効ラインの増加をはかっています。
内部仕様としては、REGボーナスを搭載せず破格のBIGボーナス確率を実現させています。
平均獲得枚数は、約345枚。
ゲーム性は、リールバックライトと、リール下にある演出用ランプで様々なパターン
が展開され、最終的に確定ランプ点灯でボーナス確定となります。
プレミアなども搭載され、数多くの演出パターンが搭載されていました。
しかし、時代的には、アルゼの技術介入機全盛の時代であったため
どちらかというと、脇役的な存在に留まっていました。
アラジンA
サミーのパチスロ アラジンA(アラジンエース) 2002年2月導入開始
AT役である「アラジンチャンス」を搭載し、爆裂AT機の代名詞ともいえる機種です。
スーパーアラジンチャンス突入時は、最大で5万枚近く放出するテーブルも存在し
爆裂度は、多くのAT機の中でもトップクラスでした。
しかし、それゆえミズホの「ミリオンゴッド」や、ロデオの「サラリーマン金太郎」などと並んで
AT機規制の原因をつくりだしてしまった機種でもあります。

ゲーム性は、初代アラジン同様「単チェリー」(払い出し0枚)がカギを握り
ビッグボーナス、レギュラーボーナス、アラジンチャンス共通のチャンス目でした。
演出は、バックライトの消灯とシンプルながらも、練り込まれたドット演出により
奥深いゲーム性を持っていました。
AT役である「アラジンチャンス」を搭載し、爆裂AT機の代名詞ともいえる機種です。
スーパーアラジンチャンス突入時は、最大で5万枚近く放出するテーブルも存在し
爆裂度は、多くのAT機の中でもトップクラスでした。
しかし、それゆえミズホの「ミリオンゴッド」や、ロデオの「サラリーマン金太郎」などと並んで
AT機規制の原因をつくりだしてしまった機種でもあります。

| BIG確率 | 1/439.8 1/439.8 1/439.8 1/409.6 1/364.1 1/299.3 |
| REG確率 | 1/655.4 1/655.4 1/655.4 1/595.8 1/546.1 1/496.5 |
ゲーム性は、初代アラジン同様「単チェリー」(払い出し0枚)がカギを握り
ビッグボーナス、レギュラーボーナス、アラジンチャンス共通のチャンス目でした。
演出は、バックライトの消灯とシンプルながらも、練り込まれたドット演出により
奥深いゲーム性を持っていました。
