サミーの沿革

今や総合エンターテイメント企業として、業界を代表する地位にまで
登りつめたサミーの歴史を振り返ります。


1947年 創業



1975年 株式会社さとみ(1947年創業)の一部門である娯楽機械製造・販売部門を
       発展拡大しサミー工業株式会社設立


1978年
インベーダーゲームブームを受けてゲーム機開発に本格参入、東京都板橋区に工場開設。
      

1982年 パチスロ機の販売開始


1989年 初代「アラジン」を販売。シングルボーナスの集中役による、出玉感が
      人気となりヒット作となる。

1991年 3号機「アラジンU」を販売。

1995年 パチンコ機の販売開始


1997年 サミー株式会社に社名変更



2000年 バークレスト社を連結対象化し、商号を株式会社ロデオに変更する


2001年 オリジナルキャラクターを使用したTVCM「ココロのシイタケ」編放映開始


2003年 パチスロ史上最大のヒット作となる、パチスロ「北斗の拳」ホール導入開始


2004年 IGT-JAPANとの業務提携 


2004年 セガと経営統合、持株会社「セガサミーホールディングス」を設立。


2005年 アラジンシリーズ5作目「アラジン2エボリューション」を発売


2006年 パチスロ北斗の拳の後継機「北斗の拳SE」を発売


2006年 株式会社トリビーへの開発支援機「快盗天使ツインエンジェル」発表


2006年 株式会社銀座と業務提携


2007年 タイヨーエレック株式会社と業務提携し、筆頭株主となる



現在に至る

posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーの歴史

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