ファイヤードリフト

ファイヤードリフト A400/ストック機能


このファイヤードリフトは、他のストック機とは一線を画するシステムをもった

ストック機でした。

ストック放出システム、爽快な演出とサウンド、どれをとっても良くできており

ストック機の中でも、

最高傑作の部類に入る一台
だと思っています!

ファイヤードリフト

基本は、通常時、ミッションムービーと呼ばれる連続演出に突入したらチャンス。

この間(2G〜4G)は小役解除率がアップしており、

リプレイ成立→約50%、スイカ成立→100%、ベル成立→1%

の確率でストック解除となりました。

このミッションムービー中のプレイが激アツで、小役対応の

予告音(ププププププ・・・・
 打ち込んだ人はわかりますよね?)や

リプレイ成立後、次ゲームでの変則打ちなど、とにかくレバーを叩くのが

恐くなる程のアツさを味あわせてくれた台でした!

ボーナス消化後の液晶により、その後のミッション高確継続ゲーム数が示唆されたり

チェリー成立時の高確突入率や、ボーナスゲーム中の小役確率での

設定判別など、打ち手を楽しませるための様々な要素が、これでもかといわんばかりに

詰め込まれた、サミー渾身の1台でした!


個人的にも、万枚オーバーを2回、5,000枚以上は多数とかなり相性の良い台でした。

ぜひ、5号機でも。リメイクしてもらいたい1台ですね。

あぁ、そうそう、あとボーナス確定時の爆発音も最高でした!
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

ベティ・ブープS

ベティ・ブープS Bタイプ/ストック機能/AT/3枚掛け専用

ベティブープS

「セクシーチャンス(モンローチャンス)」と「ベティチャンス」の
二つのATとストック機能を搭載したBタイプ機。

このベティブープも、サミー系のAT/ストック機らしく
複雑なATの連チャンテーブルを搭載していました。

コインは、ほぼ現状維持の「セクシーチャンス」中に、内部REGを引くと
突入する「ベティチャンス」は、BIGの押し順ナビが発生してくれる。
このベティチャンスが連チャンすることにより、一気の大量獲得が期待できた。

演出がよくできており、一撃の連チャンを夢見てかなりヤラレた記憶がありますね(TT)
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

サミーのお膝元とは?

サミーの工場って、どこにあるか知ってますか?



案外知られてないかもしれませんが、埼玉県川越市(川越市南台というところ)にあるんです。

ガラス張りの、とても綺麗な工場で川越市の景観賞かなんかも受賞しているハズです。



「北斗の拳」がヒットしていたころは、何十台ものトラックが工場のまわりを取り囲み

製品が出来上がると、すぐに荷台に積んで出荷という、すごい光景が見れました。

周辺には、秀光電子(サミーのグループ企業、最近社名変わったかも)や

一時、サミーの筐体を利用してパチスロ機を製造していた、アリストクラート

営業所なんかもあります。


近所には、サミー直営のゲーセン「サミーズレグノ」なんかもあります。
(これも、最近SEGAなんとか・・・ に、名前変わってました)
タグ:サミー
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●サミー情報局

パワーデジハネ始動!

CRクラッシュバンディクーKVJ


サミーのパチンコが、また進化しました。デジハネの次は、「パワーデジハネ」!

パチンコの新分野として、すっかり定着した感のある「デジハネ」
意欲的に、パチンコ機もリリースするサミーから、また新しい分野が登場します。



CRクラッシュバンディクーKVJ


5号機、パチスロで人気を博した「クラッシュバンディクー」が今度は、パチンコで登場。
スペックは、デジハネタイプ『〜STVA』と、パワーデジハネタイプ『〜KVJ』の2種類。

パワーデジハネとは、要はバトルタイプのデジハネ。
大当たり確率99.1分の1、バトルゾーン中の継続率は約80%となっており、
大当たりの引き戻しが大いに期待できる仕様となっている。

しかも、全大当たり中の約4%が15R当りと、出玉面でも爆発力を備えた設計になっているので
プレイヤーは、常に期待感を持ってプレイすることができる。

一方、デジハネタイプは大当たり確率が80.4分の1で、さらに遊びやすく設計されている。
4回転の確変と、36回転の時短が付いたオーソドックスなタイプ。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●サミー情報局

ハクション大魔王S

ハクション大魔王S 

爆裂4号機時代に、サミーから出されたAT機です。
アラジンAや、サラリーマン金太郎にかくれて、あまり「爆裂機」という
印象が薄い、「ハクション大魔王S」ですが、実際のところ
スペック的には、完全なる万枚仕様でした。

設定6投入時は、引き次第では2万枚も射程内と言えるほどの
凄まじい出玉性能を有していました。

メーカー発表の機械割りは、設定6で119%となっていますが
実際は、150%以上は、あったと思われます。

ATのカギを握る小役である「ガマグチ」確率(設定1・1/196〜設定6・1/109)により
設定の予測も可能でした。
出玉システムは、「BIG終了」〜「どきどきタイム」〜「ツボツボチャンス(AT)」、
そしてAT中のBIGは、全てスーパービッグ(約500枚オーバー)〜「どきどきタイム上乗せ」
と、連鎖による連鎖で、低設定域においても一撃に2000枚程度は
軽く出る仕様でした。

アラジンや金太郎よりも、高設定は「確実に出る」という印象でした。


ハクション大魔王S

ハクション大魔王S ボーナス抽選確率[メーカー発表値]
設定
BIG
REG
PAYOUT
11/439.8391/992.97096.5%
21/414.7851/992.97098.8%
31/390.0951/992.970102.3%
41/364.0891/992.970106.5%
51/304.8191/992.970116.8%
61/238.3131/720.176119.9%
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

ポパイ

ポパイ   2005年02月導入開始


誰もが知っている「ポパイ」とのタイアップ。
4号機の後期にサミーより、リリースされた、ストック機です。

4.7号機の出玉規制に縛られ、 設定6でも約107%という出玉率にも関わらず
万枚可能なスペックのだったため、プレミア的な要素を引かない限り
通常時での出玉は、かなり厳しいものがありました。

ホールでは、朝一から「全台設定6」の告知をおこなっても
フル稼働にならない程、客からは「渋い台」という認識を向けられていました。


パチスロ ポパイ

ポパイ ボーナス放出確率表[メーカー発表値]

設定
BIG
REG
PAYOUT
11/299.61/599.196.4%
21/283.51/567.098.2%
31/272.91/545.8100.6%
41/262.81/525.6102.8%
51/256.51/513.0104.2%
61/245.31/490.6107.6%

posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

出ましたハクション大魔王

出ましたハクション大魔王 2005年11月 導入開始


出ましたハクション大魔王

設定123456
BB確率1/3361/3211/3121/3031/2951/280
RB確率
1/9362
出玉率95.4%97.8%99.6%101.4%103.2%106.2%


サミーの5号機パチスロ、第1弾は「出ましたハクション大魔王」。
5号機の特色である「小役とボーナスの同時成立」やRTなの機能を搭載。
RTは、赤7→180G、白7→60G、青7→30G、REG→1,000Gとなっており
純増は、1Gあたり0.8枚。 20インチのドーナツビジョン搭載。

2005年のリリースのため、既存4号機が現役で稼動中という状況もあり
設置は、少なめだったが、

記念すべきサミーの5号機、第1号

として存在意義は大きい。

posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<5号機>

北斗の拳2 〜乱世覇王伝天覇の章〜

パチスロ北斗の拳2乱世覇王伝天覇の章 2007年7月 導入開始


北斗の拳2

ラオウが主人公となり、演出も前作に比べてパワーアップ!ということで
5号機の救世主になるか?と、言われた「北斗の拳2」でしたが
残念ながら・・・  コケてしまいましたね。
一番の原因は、覇王モードと呼ばれるRTが「減るRT」だからではなかったでしょうか。

さすがサミーだけあって演出の出来は、逸脱でしたが
とにもかくにも、ラオウとケンシロウのバトルがカギを握る
RTが、ジリジリ減ってしまっては、熱くなれといわれても無理でしょう(><)
設置ホールでは、設置後すぐに客がとんでしまっていました。

いくら、前作が史上空前の大ヒットだったとしても
出来が悪ければ、まったく相手にもされない・・・ 芸能界などと違って
パチスロ界とは、なんと厳しいのでしょうか(笑
それだけ、客は勝とうと必死なんですね、勝てそうな気配の漂わない台には
見向きもしないわけです。


このRTが、少しずつでも増えていけば・・・ 
と思うと残念でなりません!

自作に期待しましょう!!

posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<5号機>

CRくだもの畑

サミーのパチンコ CRくだもの畑

CRくだもの畑

1995年リリース

大当たり確率 : 1/389  大当たり出玉 : 約2,300個
1 / 3(より若干落ちる、8/25位だったかも)で確変に入り
以後、2回ループの、爆裂タイプ。

筐体は、三共のものを使用しています。
シンプルながら、全回転(ハズレもあり)や、ノーマルロングリーチなど
当時としては、工夫を凝らしたリーチアクションで、結構な人気があったように思えます。

7絵柄は、当時のサミーらしいアラジンなどに採用されている7絵柄が採用されています。
「7」「チェリー」「スイカ」が確率変動図柄というのも、スロットメーカーらしいですね。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | ●サミーのパチンコ

「デジハネ」知ってますか?

みなさん知ってましたか?

デジハネ
という言葉は、サミー株式会社の登録商標 なのです!

一番最初に、デジハネタイプのパチンコ機を出したのは
どこかわかりませんが、私の記憶だと奥村あたりが早かったのでは
ないかと思います。 モナコパーティとか?

しかし、この分野にいち早く目をつけ「デジハネ」という親しみやすい名称をつけ
商標登録するあたりにサミーの賢さを感じますね〜

昔(パチスロ4号機初頭?)、サミーから「ハネスロ」というキャッチフレースで
「ロイヤルバー」というパチスロ機が出ていたような気がします。
実際に実機を見たことはないですが、合成確率が高く設計され遊びやすさを
強調しパチンコの「ハネモノ」と「スロット」をあわせて、「ハネスロ」と呼んだのでしょう。

つい最近になって、オーイズミから「元祖ハネスロ」という機種が出ますが
実際の元祖「ハネスロ」は、サミーだと思うのですが・・・

この辺の事情は、大丈夫なのでしょうか?
当然オーイズミとサミーでは、なにかしらの折衝があったものとおもわれますが・・・

もし、何もなしにオーイズミが「元祖ハネスロ」というネーミングをしたとしたら
ややこしくなりそうですね。 まあ、大丈夫でしょうが^^

話をデジハネに戻しますが「デジハネ」は、最近ではすっかり定着した呼び名になっていますね。
パチンコ店では、「甘デジ」や「ST機」などと呼んでいるのもみかけますね。

それでは、他の同義語の実際の権利関係はといいますと

● デジハネ → サミーの商標。

● 楽パチ → 奥村、パチンコチェーン店・ニラクの商標。

● 遊パチ → 全日本遊技事業協同組合連合会の商標。

● ハネデジ → SANKYOが、商標登録出願中。

● 羽根デジ → タイヨーエレックが商標登録出願中。

● 甘デジ → 平和とタイヨーエレックが商標登録出願中

以上のようになっています。

昔は、いまのハネモノ以外の数字が揃うと大当たりするタイプの台を
「デジパチ」と呼んでいました。 
こんなことを書くと管理人の年がばれそうですが・・・ 

「ハネモノ」は、「ヒコーキ」とか「一般台」などと呼んでいましたね。

ん〜  昔は良かった。。。  何が?^^;
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(1) | ●サミー情報局

ボンバーマンビクトリー

サミーのパチスロ ボンバーマンビクトリー  
導入開始 2006年04月

ボンバーマンビクトリー

 確 率(BR合成)1/372 1/354 1/334 1/309 1/297 1/275

TVゲーム不朽の名作「ボンバーマン」のパチスロ版。
本機最大の特徴は、ボーナス後必ず突入するボンバータイムと呼ばれるRT。
最大継続プレイ数3000G黒・青・白いずれかのボム絵柄入賞で終了となる。

スパイダーマン2などに代表される、「リプパンはずし」の元祖です。
RT中は、内部成立したボム絵柄を揃えてしまうとRTが終了するので
「ステップナビ」を頼りに、逆押しにてはずすことによりRTを継続させることが出来る。

そして、BIG中の押し順当てゲームを成功させることにより、「ステップナビ」の発生権利を
獲得出来るしくみ。

機械割りはメーカー未発表ながら、高設定域では「スパイダーマン」や「リングにかけろ」などに
勝るとも劣らない数値であることが予想される。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<5号機>

ハードボイルド2

サミーのパチスロ ハードボイルド2  導入開始2001年5月

ハードボイルド2

BIG確率1/485.5 1/445.8 1/412.2
1/381.0 1/352.3 1/286.2
REG確率1/829.6 1/799.2 1/771.0
 1/762.1 1/744.7 1/720.2

ゲーム性は、BIG後1/2の確率で150GのAR(アシストリプレイ)抽選、
150G完走型で、その間にボーナスを引いた場合は、ストックされAR終了後に放出。 
ARには、プレミア的な扱いとして1000G継続のものがある。

しかも、内部でボーナス当選後もボーナス抽選がおこなわれているため
1回のAR中に、複数のボーナスをひくケースもある。
この場合においても、各BIG後は1/2でARに突入するため
ツボにはまった際の爆発力は、凄まじいものがありました。

さらに、AR中にひいたBIGは「ハイパービッグ」となり獲得枚数約540枚。
ノーマルBIGは、約400枚弱。

内部仕様的には、設定1のBIG確率が1/485とかなりの低確率になっているが
ARなどの出玉増加システムなどが強力なため、機械割りは設定2から
100%を超える。(ちなみに設定6の機械割りは145.4%)

液晶演出は、どちらかというと淡白なつくりだったような気がしますが
BIG後のAR抽選演出(ルーレットの上を主人公であるジョニーが走る)は
最高に熱い瞬間でした。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

マックスボンバー

サミーのパチスロ マックスボンバー 導入1999年1月

マックスボンバー

BIG確率1/256 1/230 1/218 1/207 1/197 1/178

このマックスボンバーは、従来の5ラインを発展させた、初の8ライン機として
サミーから登場しました。
通常リール枠は、3マスですがこれを4マスとすることで有効ラインの増加をはかっています。

内部仕様としては、REGボーナスを搭載せず破格のBIGボーナス確率を実現させています。
平均獲得枚数は、約345枚。

ゲーム性は、リールバックライトと、リール下にある演出用ランプで様々なパターン
が展開され、最終的に確定ランプ点灯でボーナス確定となります。

プレミアなども搭載され、数多くの演出パターンが搭載されていました。

しかし、時代的には、アルゼの技術介入機全盛の時代であったため
どちらかというと、脇役的な存在に留まっていました。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

アラジンA

サミーのパチスロ アラジンA(アラジンエース)  2002年2月導入開始

AT役である「アラジンチャンス」を搭載し、爆裂AT機の代名詞ともいえる機種です。
スーパーアラジンチャンス突入時は、最大で5万枚近く放出するテーブルも存在し
爆裂度は、多くのAT機の中でもトップクラスでした。

しかし、それゆえミズホの「ミリオンゴッド」や、ロデオの「サラリーマン金太郎」などと並んで
AT機規制の原因をつくりだしてしまった機種でもあります。


アラジンA

BIG確率1/439.8 1/439.8 1/439.8 1/409.6 1/364.1 1/299.3
REG確率1/655.4 1/655.4 1/655.4 1/595.8 1/546.1 1/496.5

ゲーム性は、初代アラジン同様「単チェリー」(払い出し0枚)がカギを握り
ビッグボーナス、レギュラーボーナス、アラジンチャンス共通のチャンス目でした。

演出は、バックライトの消灯とシンプルながらも、練り込まれたドット演出により
奥深いゲーム性を持っていました。
posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーのパチスロ<4号機>

サミーの沿革

今や総合エンターテイメント企業として、業界を代表する地位にまで
登りつめたサミーの歴史を振り返ります。


1947年 創業



1975年 株式会社さとみ(1947年創業)の一部門である娯楽機械製造・販売部門を
       発展拡大しサミー工業株式会社設立


1978年
インベーダーゲームブームを受けてゲーム機開発に本格参入、東京都板橋区に工場開設。
      

1982年 パチスロ機の販売開始


1989年 初代「アラジン」を販売。シングルボーナスの集中役による、出玉感が
      人気となりヒット作となる。

1991年 3号機「アラジンU」を販売。

1995年 パチンコ機の販売開始


1997年 サミー株式会社に社名変更



2000年 バークレスト社を連結対象化し、商号を株式会社ロデオに変更する


2001年 オリジナルキャラクターを使用したTVCM「ココロのシイタケ」編放映開始


2003年 パチスロ史上最大のヒット作となる、パチスロ「北斗の拳」ホール導入開始


2004年 IGT-JAPANとの業務提携 


2004年 セガと経営統合、持株会社「セガサミーホールディングス」を設立。


2005年 アラジンシリーズ5作目「アラジン2エボリューション」を発売


2006年 パチスロ北斗の拳の後継機「北斗の拳SE」を発売


2006年 株式会社トリビーへの開発支援機「快盗天使ツインエンジェル」発表


2006年 株式会社銀座と業務提携


2007年 タイヨーエレック株式会社と業務提携し、筆頭株主となる



現在に至る

posted by サミーが一番/管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | サミーの歴史

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。